日本の切り絵5人のミューズ

日本の切り絵5人のミューズ

日本を代表する切り絵女性作家5人が、それぞれ独自の感性と手法を駆使した究極のカミワザが観る人を異空間に導きます。

参加作家は、蒼山日菜、酒井敦美、筑紫ゆうな、柳沢京子、くろくも舎松原真紀の5名です。会期中には、作家を迎えてのトークとサイン会を予定しています。

kirie-the Five Muses Of Japanese Paper-cutting Art

Hina AOYAMA

Atsumi SAKAKI

Yuna CHIKUAHI

Kyoko YANAGISAWA

Maki MATSUBARA

開催期間:2020年1月4日(土)~2020年3月1日(日)
観覧料:一般1,200円(1,000円)、高校生800円(600円)、小中生500円(300円)
※( )内は前売及び20名以上の団体料金。なお障害者手帳を提示の方は無料。北九州在住の65歳以上の方は2割減免(年長者施設利用証等の提示が必要)
時間:午前10時~午後18時まで
※入館は17時30分まで 会期中無休

開催場所:北九州市立美術館分館 リバーウォーク北九州5階
住所:福岡県北九州市小倉北区室町1-1-1
お問い合わせ:093-562-3215
主催:切り絵実行委員会(毎日新聞社、RKB毎日放送、北九州市立美術館)

地元八女市の手すき和紙を使った動物や昆虫、花や人物など「自然」「命あるもの」をモチーフに切り絵の創作をしています。詳しいプロフィールはこちら